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* 金もないのに思うこと (doll)

2008年12月25日 22:24

最近マジでメンバーのリストラを考えてますー
んーー…もしかしたら峡司もヘッド変更する可能性も浮かんでて。
現行春風ヘッドの刃に峡司のズラ被せたら、峡司っぽく見えたし。
旧15番好きだけど死角が多いからなー。
冬音さんヘッドも大人っぽい造形だからお迎えしたいしメイクしたいっ
惹かれるのは由峰さん造形だけなんだよねー
本当に由峰さんが某の造形師じゃなくて良かった…。

涼司と響もリストラしてヘッド変更しようかなぁ
とは言え、オークションに出すのが面倒臭い。
写真撮って出品して梱包して発送して…あぁ面倒…orz

某ヘッドに魅力を感じなくなってしまったんで
素体変更と思えばリストラもあまり負担に感じないんだけど
出品に掛かる手間が面倒なんだああああっーー
あぁだるい…

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* 08' 12/21 Piano Pittoresque in TSUYAMA

2008年12月23日 16:57

ほぼ、ちゃけ姉とれおっちへの私信になりますがw



081221.jpg



はい、行ってきました約1年ぶりのLes Freresのライブ~
9月頃だったかチケをファンクラブで取りました。

正直言えばベクトルが1年前よりもかなり下がってます…
アルバム「ピアノピトレスク」買ったけど、
前作の「ピアノブレイカー」より大分趣向が変わってて。
ピアノ1台で演奏の可能性をどこまで広げられるかという流れは
そのままなんだけども…ピアノブレイカーがノリノリだった分
今回はクラシカル調が強い気がしてまして。
ライブ見てもノれるかなぁ?と半分心配だったし、正直あまりに
近場過ぎて行くのが面倒になってしまってたんだけど←ヲイ!
チケも勿体無いので小雨降りそぼるなか行って来ました。
津山文化センター!

…まさか文化センターでやるなんて地元市民としては唖然(ーー;)
OQM(オフィスキャトルマン:事務所)もチャレンジャーすぐる。
キャパは最大1100席程度ですが、何せ赤字財政の津山市ですから
老朽化も良いとこでボロイボロイ。
座席は硬いし、床も強固ではないし。
もっと音響設備のいいところがあるだろうに…

5時半から開演という早さなので車に乗って文化センターまで
行きましたが、珍しく文化センターに煌々と明かりが灯り
車が吸い寄せられるように入っていく姿は笑えました(笑)

割とスムーズに会場に入れましたが、前回と違ってグッズが
増えてましたねぇ。
にしても、グッズが高いのなんの…
携帯ストラップが2500円て…いや、買ったけどさ。
会場限定販売のオフィシャルブック(2冊セット)
「Piano Hearts ピアノ・ハーツ」も買ったけど…あんた…
6000円て……orz 2つ買っただけで8500円。
年末には厳しい出費となりました。
空っ風吹きすさぶ財布を尻目に暗転になりライブ開始。


♪ Piano Heart
♪ SAMURAI Funky

と二曲続けて演奏の後、MCに。

「斎藤守也です」
「斎藤圭土です」

会場を見回すように自己紹介。守也さんはライトが眩しいのか
手の甲で庇を作って会場を見回します。
(*´Д`*)…カワユイ…www
生は可愛い…半端なく可愛い…何だあのキラースマイル…www

圭「えー『Piano Pittoresque in TSUYAMA』ということで…」
守「はい」
圭「…………」
守「…………」

出たwww お互い喋るのを譲りあって起こる中途半端な間www

守「どうぞ」

圭土君に譲る守也さん

圭「はい。えー、僕ら津山は初めて来させて頂いて…。
  ……とても風情のあるところですね」
守「そうですね」
圭「……はい」
守「はい……」

また沈黙。
圭土君、正直に言ってくれて良いんだ「田舎だな!」とww
会場全体が、この微妙な沈黙を楽しみながらクスクスと笑います。

圭「っ…本当に、あの、お城とか凄く風情があって。桜が綺麗だそうですね」
守「春先とかすごいらしいですね」
圭「今度は是非その時期に来たいですね」
守「そうですね是非呼んで頂きたいです!」

相変わらずのグダグダトークで、照れながら勧めていく感じに
皆さんほっこり楽しそうですた。

途中レフレールの結成の成り立ちや、どういった経緯で今があるのか。
レフレールという語源などなど。
初めて彼らの演奏を聞く方にも判るように説明をしながら何曲か進んでいきますが
演奏する守也さんの流し目でドキドキするオレ。 うはぁん…///
あの人演奏中に客席見る癖があってですね、上手側とか真横とか
よく見るんですが目が合うのよーーww(人はこれを錯覚といふ)
心臓がドッキュンバッキュンしながら演奏が続きます。

続いては守也さん作曲の『狂想曲』
大好きな曲ですの。激しくて荒々しくて禍々しいのにどこか切なげで。

守「僕たちルクセンブルクにピアノの勉強に行きまして。
  僕が15歳から22歳までの7年間。で、圭土が」
圭「僕は15から17までの2年間ですね」
守「はい。次の演奏はその時に作った曲で『狂想曲』なんですが。
  …荒れてましたねあの頃は。」
圭「あの頃の守也は荒れてたね」
守「ホームシックに掛かってたんで(^^;)
  狂気、想気、乱気ですからねぇ」
圭「はい(笑)」
守「あ、じゃぁ聞いて下さい『狂想曲』です」

トタタタと守也さん走ってピアノのダニー君の傍へ。
あまり突っ込まれたくなかったのかしらね?
オイラ的には何があったのかもっと聞きたかったんですがーw

そして狂想曲の演奏が終わった後、スタッフさんが椅子を運んできました。
場内ざわざわ。何事?何が始まるのん?
と思ってたら、圭土君がその椅子に座って本を広げました。
どうやら朗読が始まるようでございます。

「完璧なお城」変奏曲 第一章から第五章までを読み聞かせのような
方法で披露。
演奏は守也さん、朗読は圭土君。
圭土君のたまに噛んだりする朗読が可愛らしく、守也さんが奏でる
ソロの音がすごく優しくて柔らかかった。


そして何曲か披露のうえ、エンドロールまでたどり付くと
場内興奮の坩堝となっておりまして。
一番前の席に座って大人しく聞いてた子も手拍子するようになってたし
ここら辺がレフレールの魔力と言いますかね。
自分らだけが酔いしれる演奏じゃなく、バラードもブギウギも
お客を巻き込んで走って行く演奏なんで、乗り気じゃない人も
最後は満足した表情を浮かべる訳ですよ。
まぁオレもその一人だったのですけど(笑)

アンコールも答えてくれて、2回目からはスタンディングオベーションで
彼らの演奏を促して、それに答えてくれて大団円の終幕となりました。




5時半からの開演で終了したのがアンコールを含めて7時15分ごろ。
あまりに早い終わりで拍子抜けな感もありますが、
充実感が勝ってたんでオールオッケw
なんだかんだ言いつつも、やっぱ好きだなぁーと思いました。
ピアノ習いたくなっちゃったし(笑)
生ならでは音の柔らかさや迫力はCDでは実感できないもんね。
あと、何と言っても守也さんのスマイルには参った…///
手を振ったらニッコリ笑っていつもの合掌ポーズ。
あの守也さんはオレだけにお礼してくれたんだーい。゚(゚´∀`゚)゚。
と、自己満足に浸っております(笑)





是非また来年と言わず春先でも公演に来て欲しいもんですw

* ……… (戯言)

2008年12月09日 21:48


あぁもぅ…マジ勘弁だ。

新人Y…お願い…






目の前から消えてくれ!!







こんなに馬鹿にされたのも、コケにされたのも、筋を通さないふてぶてしさも
生まれて初めてだよ。
オマエが死んだら手を叩いて喜ぶくらいには嫌いだ。
不整脈になりそうだし、頭痛はするし、歯痛も繰り返すし。
性格構造がどっか欠落してるとしか思えない異常っぷりで引き攣る。
とりあえずの対策は、簡易目隠しの高さと幅をアップし、Yを視界に入れないことと
今まで以上に接触を持たず必要最小限の係わり合いにすること。


てか…オレも借金さえ無けりゃYを引っ叩いて辞めてやるんだけど…貧乏が憎いっ


これから忙しくなるのにストレス溜まりまくりで不調です。
Yが来たことによって社内全体の雰囲気が最悪なんだよ。



* 再び再熱 (戯言)

2008年12月02日 21:20



何回見ても面白いもんはオモローですね。
DVDをごそごそ整理してたら、また見たくなっちゃって。
引っ張り出してみてますよ、スケバン刑事Ⅲ
たしか去年の今頃も見てた気がするwww

斎藤由貴さんも、ナンノたんも好きですけど、一番最初にレンタルしたせいか
ダントツに好きなのは浅香唯ちゃんの少女忍法帖伝。
カワユスなぁ~'`ァ,、ァ(*´Д`*)'`ァ,、ァ
萩原氏も若いし、礼亜さん役の福永さんが一番可愛いと思います!
三姉妹と福永さんが歌う、それぞれの主題歌が可愛いんで
去年オクでサントラゲッツしましたが、この年代のドラマが一番好きや。

むちゃくちゃ設定で中村由真さんなんか演技がアレな感じですが
もぅ初々しいから許すw
三姉妹で一番足が細いのは由真さんです。美脚!
三姉妹で一番好きなのは結花さんでございますよー
昔、金色と銀色の折り紙で折鶴を折って真似っこしました。
まぁリリアンも真似しましたけどね。


ともかく萌えるのが、萩原氏と唯ちゃんのツーショ!
オゥイエァ!d(゚∀゚)b

「依田先生と唯ちゃんが本気でデキてれば良いのにっ!
先生への甘酸っぱい想いと共に悪と戦うストーリーならぶゎ(><)」

と熱く拳を握っていつも見てるんだよ。うん。
歳の差カポー大好きでつもの~♪
内容は知ってるんだけど、願わずには居られないのっ。
唯ちゃんの初恋の回で、人知れず般若は切ない想いに奥歯を
噛み締めてればいい!
依田では教師として、般若では忍びの頭領として唯を導くけど
一人の男としての想いは胸に秘めたまま……

はぁぁあああんんwwwwwwたまらんっ

授業中居眠りこいて、依田先生が教科書でポカッと叩いた後に
耳元でヒソヒソ話するカットでは悶絶して悶えました
もっとくっつけーーーww
はぁ~カワイイなぁ~(*`v´*)



と、再びスケバン刑事に萌える昨今のオレであります。
やっぱアレね、むちゃくちゃ設定の刑事ドラマが好きなんだな、オレ。




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