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* ようやく考え始めたらしいよ。(戯言)

2008年05月31日 22:09

…色気付いてるわけではないのですけども。
最近テメェの化粧道具やメイク方法を見直すようになりまして。
サイトで化粧のハウツーを読んだりしちゃったりしてー。
(男兄弟で育ったせいか、化粧に関して無知なもんでねぇ)
それというのも100均一のアイシャドウ使ってメイクしたらオカンに
「濃すぎ」と注意を受けましてなぁ。
職場でも「メイク変えた?」とか聞かれてもぅなんだかなぁ…
やはり安いは安いなりの理由があって、粒子が粗いから肌に乗りにくい。
目の周りに付けるもんは、多少高くても良い物を選んで使え。
とオカンやオバアに窘められて、今日は髪をカットに行った帰りに
ZAGZAG(薬局屋さん)へ言って見ますた。

2000円以下のアイシャドウにしようかと思ったんですけども
どうにも気になって仕方が無いのがKaneboのCOFRET D'OR


http://www.kanebo-cosmetics.jp/coffretdor/lineup/eye.html


発売日前で予約受付してたので………予約しちゃった……汗
どうしちゃったのアタイっ!?
やっぱりよる年波には勝てないのよね、化粧乗り最近悪いし。
ファンデも見直すべきか…なかなかしっとりした感じにならねぇ。
浮いた感じになっちゃってねぇ。
口紅はパールが入ってると唇の縁が荒れちゃうし。



Σ(゚Д゚)


アタイ、凄く年頃の女性的な日記書いてるっ!
びっくり!本当どうしちゃったのーーーーーー?!

…別に彼氏とか出来た訳じゃぁございませんよ、悲しいことにね…orz




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* 曝してみる。(doll)

2008年05月28日 22:09


素敵な素敵なメイクを施してもらったNew静流たん。
名前とかもレンソイスにちなんだ名前にしようかなぁとも考えたんだけども
どうにも馴染まないので、そのまま静流で進むことにしまする。
冬夜どんが名付けてくれて、chieさんがメイクを施してくれた素敵な子になって
なんだか我が家には勿体無い感じもしますが、愛でますよ。えぇ愛でまくる。
元がLutsのDELF-ELやけん、やっぱりDELFボディが一番しっくりきます。
んが、黄変も酷いし文字通り薄汚れてて汚いったらありゃしねぇ。
ヘッドが綺麗なだけにボディの薄汚なさが浮き彫りだわさ。
愁司のボディだとしても、静流も刃も使う共用ボディなので綺麗にするべく
傷塗装も剥がしまして。
上半身のボディには鎖骨浮き彫り削りと、腹の腹筋強化削りを施して。
あとは全体的に研磨するだけ。

…これが面倒くさいんだが…ボチボチやりまする。


自分的にはあまり納得の行かない写真ですが、たくさん撮った写真の中でも
気に入った写真をば展開。





CIMG5093.jpg


削りは下手やけどメイクが綺麗なので、角度によって表情が豊かなのデス静流たんw



CIMG5098.jpg


おしりがぷりちぃーですなぁ(´-ω-`)w
Lutsは上半身が一体ボディなので全身撮るのに綺麗でえぇね~ 
腕に施してある傷メイクは髪で隠したけど、わき腹のは隠しきれず。
しょーがおまへん。



CIMG5116.jpg


ちょっと高飛車だけど構って欲しいけど、言わないっ
みたいなこんな表情が可愛いのだっ




綺麗なメイクを綺麗に撮れるようにコンデジの取説を熟読しよう。
ホワイトバランスのマニュアル設定のとことかを重点的に。


* たくさん増えてしょうがねぇw (戯言)

2008年05月19日 21:00

さぁさぁさぁさぁさぁさぁさぁさぁさぁさぁさぁさぁ!
寄ってらっさい見てらっさい!
見なきゃ末代までの大損でござるぞおおおぅ!

明日の「日本の話芸」午後2:00~はマイダーリンの
南光さんが「素人浄瑠璃」をかけはりますでぇぃ!
キャッキャww


★素人浄瑠璃

浄瑠璃が趣味という大家の旦那さん、これが下手の横好きであるが
下手糞な語りを「浄瑠璃の会」と銘打ってみんなに
浄瑠璃を聞かせようとするから大迷惑。
長屋の住人は断りの言い訳を次々と述べて誰も来たがらないわ、
店の者も仮病を使って逃げまわる。
「寝床」とほぼ同じ噺ですが、サゲをつけずに大混乱の
「浄瑠璃の会」の様子で終わる噺。

ジャイアンが「剛田武オンステージ」と言って、のび太やスネ夫たちに
カラオケを聞かせるようなもんだと思って頂ければ判りやすいかな?


ドガチャカドガチャカと五月蠅い感じを、南光さんがどんな風に
演じられるのか楽しみ(*´艸`*)
旦那さんがどんな感じで拗ねるのかも楽しみでござる。


落語ってどんなもの?と興味のある方、南光さんの噺って聞いた事ない
という関西在住のお方!
必見必見w 録画してでも見なさいっ!見る価値は充分にあるっw
くふふふーーww
オイラはずっと楽しみにしてたので、録画体制は万全でございますっ
HDDで録画予約、VHSで録画予約、ワンセグで録画予約!
さぁ!どんとこいってんだぁw!

見所は、やっぱり南光さんのキュートなハニーフラッシュなスマイル!
下手側から高座に上がる前までの笑顔っ!
サゲを言い終わった時の嬉しそうなスマイル!
此処!テスト出るから!必見だから!(゚Д゚)ノシ



あああああもおおおおおんんっwww楽しみでたまらんよぅっ




そんでもって。
同じく「日本の話芸」で見た江戸落語の、三遊亭金馬さんが
最近気になるのです。
オイラ的に、江戸落語はハメモノと呼ばれるお囃子も入らんし
なんかちょっと違うなぁ~という感じがして聞かず嫌いだったんですが
金馬さんのは全部見ちゃったw
噺が「茶金」だったからかなぁ~。上方落語の「はてなの茶碗」の
江戸落語版だったんで違いとかを探りながら見てたんだけど
ほんでも、金馬さんのゆったりと優しい語り口と暖かい声色がイイ…w
優しい笑顔にもこれまた惚れるっ!

ん~…失礼ながら、おじいちゃんが孫に絵本や昔話を優しく語ってくれる
そんな感じで心地良い。
ちょっとおっかけてみたい噺家さんでございまする。


* 5/16 久世 南光亭 (落語)

2008年05月17日 21:03


5/16(金) 19:00~ ロマネスク遷喬 2階講堂

■桂雀五郎 さん…「牛ほめ」

■桂こごろう さん…「阿弥陀池」

■桂南光 さん…「らくだ」



行ってきました南光亭!
モヂモヂしながら7時を待ちまして、ようやく二番太鼓が鳴って。
朝日新聞のお偉いさんと、ロマネスク遷喬の会会長がご挨拶。
正直、「あんたらの話はどうでもえぇ!!」と思ってましたが面白い事を
話してくれました。
12年前に南光さんは此処、ロマネスク遷喬で「らくだ」をかけはったそうで
それを公開録音してCDにする予定だったらしいのです。
話も佳境に入って丁度いいところで

…♪~チャララララ、チャラララ~♪

どこからともなく外から「エリーゼのために」が流れてしまって会場大笑い!
多分チャイムか何かだったらしいですが…
南光さん的には良かったそうですが、東芝側が
「落語でエリーゼのためにはちょっと……」ということでCD化ならず。
そんな伝説が残る「らくだ」を今回は特別にかけてくれるという報告!
ウッキウキしながら出番を心待ちにしておりました。




さて、トップバッターは、桂雀五郎さん!
さすがは世界一細身の落語家(笑)細いーーーww

「こちらに書いてある戒名が、私の名前「桂雀五郎です」」

「上方落語にはそれぞれ一門がありまして。桂米朝の一門なのですが
私は、桂米朝の弟子の桂枝雀。その弟子の桂雀三郎の弟子。でございます。
……わかりにくいことこの上ないですね」

お年寄りが多かったせいでしょうか、戒名という単語に激しく反応し大笑いw
いえいえーwとっても的確かつ丁寧なご紹介ですよ♪

時間が押してたんでしょうか?雀五郎さんのマクラはこれだけ。
すぐに噺に入ってしまわれました。
かけられた噺は「牛ほめ」
小銭を稼ごうと大阪のアホが、オッサンの家を褒めに行きますが
この大阪のアホが可愛いーーww

「京都の金閣寺も裸足で逃げるけど、京都は砂利道が多いさかい
草履履いて逃げるぅーー」

草履てww
懐に忍ばせたカンペを読みながら褒めるんだけど、汗で墨が滲んでも
言葉を濁しつつ、べんちゃらを続ける様子が可愛いっ
一生懸命カンペを見ようとするから着物の合わせがぶかぶかに
なっちゃってますたw




続いて、桂こごろうさん。
お写真でしか拝見したことがなかったので、ゆったりとした落ち着いた
噺家さんかと思いきやパワフルパワフル!
男らしい声に聞き心地の良い通るお声ですなぁ~ww 好きなお声だわ♪
師匠と同じで笑ったら可愛いねんな…///

「教科書で見たことがある名前でしょう?あの桂小五郎と同じです。
つまり、二代目!ということなんですねっ」

ここで大きな拍手が沸きおこり、こごろうさん
「2回も拍手を頂いてありがとうございますっ」
と嬉しそうに恐縮してはりました♪ お客さん掴むのお上手です!

「桂こごろうと書かれてある文字。これ寄席文字というんですが、
繋がってるからと言って、『桂てでろう』ではございません」

大笑いしちゃいましたっ!てでろう…てでろうーーwww
もぅマクラからお客さんをガッツリ掴んで温まった所で意気揚々に
「阿弥陀池」をかけはりました。
こごろうさんが演じる尼さん、すごく男前で勇ましいっ
どちらかと言えば女性らしさには乏しかったですが、胆の据わった
中年の女性という感じが伝わりました。
嘘話をしたいが為に気がついたら隣町まで来てた男。
米屋の主人がピストル強盗に心臓を匕首で刺されて首をかっきられ、
糠の上に首を曝して逃げたまま犯人は捕まっていない。
という流れを説明するんだけど、心臓の「ぞう」が出てこないっ

「ほらっ!あれや!鼻が長ぉーて、耳がぱたぱた~って大きいて
体がこーんなでかあて!……あれやがなっ!
鼻が長ぉーて、耳がぱたぱた~って大きいて、体がこーんな でかぁて!
…~っ!鼻が長ぉーて、耳がぱたぱた~って大きいて
体がこーんなでかあて!鼻が長ぉーて、耳がぱたぱた~って大きいて
体がこーんなでかあて!」

お目々を見開いて汗だくで大きく身振り手振りっ!
ちょっと上手側に座ってたもんだから、視線がばっちり合ってしまって
つられるようにオイラまで大きく目を見開いて、ハッフハッフしながら
聞き入ってしまいましたww




さて…いよいよトリのご登場です…っ
下手側から出てこられたのを見るや否や、一人バチバチと力強く五月蠅い
拍手をかますオレ。
つられるようにようやく他のお客さんが拍手を。
(拍手が遅いっ( ゚皿゚#)!!!!!!!!!!!!!)
心の中でオレ以外のお客さんを叱責してやりました(笑)

(*´Д`*)キャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア
もおおおお登場早々に心臓が…っヤベェ…
南光さんの何が好きってあーた。
高座に座る前とサゲを言い終わった後に見せる、キュートな笑顔ww
あの笑顔に殺されたんだよ。

「らくだ」をかけられるということで、前述の逸話と、ご自身の
あだ名に付いてがマクラ。
「柴ちゃんっていうあだ名もありましてね。柴犬に似てるから、柴ちゃん。
それをラジオで言うたら、電話やらハガキやらファックスやらがたくさん来まして。
『うちの犬も南光さんに似てるんです』とか『うちの近所にそっくりの柴犬が居てます』
とか言うんですよ。
柴犬が私に似てるんやなくて、私が柴犬に似てるんです」

そうか…だからアタイ南光さん好きなんかもしらん。柴犬がめちゃ好きやけ。
んまぁ~マクラからお客さんがドッカンドッカン笑う笑うw
オイラ、南光さんの見方がガラッと変わりました。
南光さんのDVDやCD聞いてると、機関車タイプの噺家さんっぽくて。
ゆっくりゆっくりお客さんの心を掴んでじわじわと笑いを誘い
大爆笑へと導き走って行くという心象があったんですけど、今回は
のっけからハイスピードでww

たっぷり味わったマクラの後(当社比)、「らくだ」へ。
熊五郎がラクダの元へやってくるんですけど、何回読んでも起きない。
触ってみると、ちべたーーーくなって死んどった。

「なんやこのガキっ、ぶっさいくなツラしやがって死んでけつかるっ」

…(´゚艸゚)∴ ブッ
南光さんの濁点音、半濁点音が大好きだあああああああww
「ぶっさいく」とか「びちゃびちゃや」とか「っぴゃーーっと」とか。
ハスキーボイスが味の、ちょっとした間が南光さんならではで大好きw♪


不幸なんは熊五郎に呼び止められた紙屑屋さん。
通夜の真似事をするのに酒と煮しめが必要なので家主に用意してもらえと。
もし断るようであれば…

「家主さんといえば親も同様、お宅へラクダを運ばしてもらいます。
持って来ただけでは何ですさかい、ついでに死人のカンカン踊りをお見せします」
脅されて家主に伝えるもケチな家主は、やれるもんならやってみろ
と言われて、再びラクダの家に帰って来た。

「おい紙屑屋、後ろ向け」
「へっ…?」
「えぇから後ろ向けっちゅーとろうが!」
「は、はいっ」
「そんなに見たけりゃ………よっこいしょっと…見せたらぁ!」
「ちょ、ちょっ、ちょっとおおおおおおおおおおおおおおおお!?
いやっ…、後ろ向け言われた時点で私も薄々勘付いては居ましたけどっ
このちべたーいもんが当たってるんは……っ」
そろ~りと首を振る紙屑屋
「うわああああああああああああああああああああああああっ!
怖いーーーーーーーーー!目向いて白目やああああああああああっ」
「やかましなぁ。ほんなら顔をなおして……よっと…。
ほれ、行くぞっ」
「やっぱりですかーーーーーーーーーーーーっ(TдT) 」

もぉ災難にも程があるね紙屑屋さんww
南光さんの紙屑屋さんがほんまに可愛いwwwwwwwwwww
熊五郎の脅しが怖いもんだから渋々言う事を聞いて町内を歩き回るんだけど
いちいち可愛いんだコリガ☆

なんとか通夜の準備も棺桶も整えることが出来た。
清めのお神酒として一杯飲んでから商いに行け、と熊五郎が紙屑屋に
酒を呑ませたら止まりません。
空きっ腹に、ごっくごくと駆けつけ二杯を飲んだもんだから紙屑屋
べろっべろに酔うんですが、本当に酔っ払いがお上手w
枝雀師匠もお上手でしたし、呑んでないのが信じられんくらいです。
南光さんの酒を飲む仕草が凄く美味しそうで、思わずゴクリと生唾ごっくん。
隣のおばあちゃんも「上手いなぁ~」「美味しそうじゃなぁ」と嬉しそうでしたw
煮しめを食べる仕草も絶品で、固いもん食べたとか、大きい煮を食べたとか
判っちゃうんですよなぁー…南光さんすげぇ。


酒を呑んで気が大きくなった紙屑屋が一転して上位に立ち
熊五郎に酒を注がせます。

紙「…もう一杯……」
熊「ぉ、おぅ…」
紙「おっとと…とと、ととと…ああああああああっ…もっ、もっ…

















 (´-ω-`)

 …………上手いやないか。
 膨れるとるのに零れとらん」


きゃああああああああああああ!!緩急がすごい…っ
枝雀師匠の緩急よりも、たっぷりと含みがある間なんですけども
上げて落とす!っていうのの間が絶妙なんですよ!
もぅすごいとしか言いようがない!


「か、紙屑屋。もぅそのへんにしとき?
商いに行かんと明日の釜の蓋が開けられんちゅーてやないか…」
「…明日の釜の蓋が開かん~…?じゃかまっしわいっ!
わしゃあな、カカと子供2人食わしてんねんっ。
風の日は商いは止めて、雨の日は休みになる商売なんじゃっ。
お前みたいな商売やあるまいしっ、一日二日商いせんでも
ちゃんと食えるようにする甲斐性くらいあるわいっ!!!!」


オドオドしとった紙屑屋はどこへやらw
酔いが廻ってるから瞼が重いんだけど、寝ーへん!って感じで
やっとこさで目を開けてるけど半分目閉じてる、みたいなw
熊五郎が凄んでたような顔をする紙屑屋ですが、酔ってるから
ちょぴっと雰囲気が違うのよねぇ~。
(* ゚ Д ̄ *)←ほんまにこんな表情しとんのよ。

そんなこんなで、あっという間の落語会が終了。
トータル的に見ても流石というか、南光さんの時が一番笑いの層が
厚かったですな。
お客さんの笑い所が同じで、笑いに厚みがあって会場全体が笑ってた。
好みも笑ツボも違う人間が集まってるのに、同じ所で笑わすなんて
凄くねー?!凄いよねーーーwwwwwwwwwwwwwww

師匠らに宣言したとおり、視姦するくらいの勢いで南光さんを見たので
南光さんのを一番鮮明に覚えておりますた。
一つ残念だったのは、雀五郎さん、こごろうさんの噺の時に携帯が
鳴ってたこと。
噺家さんを目当てにっていう方よりかは、落語会を見に来てる雰囲気。
初めての方も多かったのではないかと思うんですが…
落語だけに限らず、イベント中は電源切るのがマナーでしょうが…っ
バイブも駄目です、結構響きますから。
お二人とも気に止めずに噺を進められてましたけど見る側のマナーが
悪いのが一番嫌です。
せっかく岡山の県北にまで車で足を運んで下さってるのに…
「鳴らないだろうから切らなくても良いや」という気持ちなんですかね。
「鳴るかもしれないから切っておく」という事が大事なのですよ。




臭いったらありゃしない

2008年05月12日 22:28


携帯からこんばんは~
打ちにくい…

昨日の塗装剥がす為の湿布を取ってみたが塗装取れない…(;´д`)
今度は厚手のクッキングペーパー(油吸いとるやつ)で再び湿布
しばらく放置しとこ

それにしてもかなり何重にも塗装されてたみたいだなぁ…
かなり薄め液使ったわ。擦って取るよりかは少なくて済んでるが。

あぁ~…吐きそうなくらい臭い
頭痛いので今日はさっさと寝よう

* メンテナンス (doll)

2008年05月11日 21:56


本日は昼から愁司と涼司(旧峡司)素体を解体してメンテナンス。
愁司のLutsボディが一度もメンテしてねぇから汚い汚い…
傷メイクがなかなか取れなかったんでティッシュで湿布。
ついでに涼司ボディにもティッシュで湿布して陰影塗装を落とすっ!
以前なら迷ったけどね、タトゥも自分で何とかできるようになったし。
指とかも汚れてから、綺麗さっぱり瑞々しくしてやろう!って事で
対して迷う事もなく陰影塗装よさよーならー。
2体は今だ湿布中ですが、愁司の上半身ボディは……
またコレ…虫が騒いじゃって…。



ガッツリ削っちゃった!テヘ★(^ー゚)←テヘじゃねぇ



腹に削りを入れて、腹筋が浮き立つように削りたかったんだよぅ~
でもLutsボディは某に比べるとキャストが薄いのね。
大分削ってから気付いたわー危ねぇ(笑)
削りばっかやってたんで、研磨は明日に順延。
100均の電動歯ブラシの歯を引っこ抜いた道具が以外と役に立つっ
楽でえぇわ♪




簡単な事じゃないのよ~?

2008年05月03日 21:15


昨夜、chieさんにメイクしてもらった静流の写真撮影しました。
静流と言うより、高飛車なペルシャ猫のような印象w
めっちゃくちゃ毛並みが綺麗で、自分がいかに可愛いか分かってる感じで
スゲー高貴で我が儘なオスヌコ!

「僕に触りたい? …冗談っ!
いくら綺麗に手を洗ったって触らせたげないよ」

ニヤっと笑って触れるか触れないかのギリギリで弄んでくれる感じねアンタ…(;´∀`)
しかもやべぇくらいの色気振り撒いてくれちゃってねー

撮影して思ったと言うか改めてchieさんって凄いなぁと尊敬ですよ!
目に写ってる色が、そのまま写真に映ってるの
これ、簡単なようで難しいのだわ
夜間撮影で撮ったけん余計に痛感します。
実際の色見と異なるのよねぇ…
今朝1、2枚だけ日光で試し撮りしたけど上手く撮れないぃー(>_<)
本当撮影って難しいなぁ…

色っぽくて気に入ってますが、色見が気に入らないんで、うpしませんがね。
うぬぅ…この色香を綺麗に写したいのになぁ…(・ω・)

面倒くせぇ~…

2008年05月01日 21:15


ん~…なんか此処3、4日全然PC開いてませんわ
起動しなきゃしないで案外楽なもんだなぁ
毎日毎日起動してmixiや他のサイト巡りをしても、毎日更新してるサイトも少ないから
どこか何か目新しいもんがないか無駄にダラダラとネットしてしまう結果
目が充血したり視力悪くなったりしてまうのだわ

それに何だか、ちと最近色んな方面で億劫になりがち気味~
なぁんか人付合いが面倒になってるわ。
別に何かあった訳じゃないですけどもねぇ…
何もかんも放り投げてしまいたい時もあるのですわよ。人の顔色ばっか見る癖がついちまってる

はぁ~ゴロゴロ~…
ビリーでも再開しようかなぁ~腹周りが凄いんで。



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